たまたま海で出会ったクラスメイトの水着姿に興奮し、また水着姿が見れないかと足しげく海に通うようになった俺氏の話。

前々回:サーフボードを持った女の子が浜辺でポロリ
前回:サーフィン女子がクラスメイトだったら・・・



とある日曜日の朝


俺氏:(篠塚さんの水着目当てでなんとなく海に行くのが日課になってしまったけど、あれからあんまり篠塚さんのことを見かけないな・・・今日はいるといいな。)



篠塚 彩:「おーーい!」

俺氏:(゚゚゚д゚)!! この声は、篠塚さん!
   でもどこにいるんだ?

   キョロ(((゚ー゚*)(*゚ー゚)))キョロ

篠塚 彩:「おーい、俺くん。こっちこっち」

俺氏:(゚゚゚д゚)!! あっ、あそこか!  
    ・・・なん…だと…!?


ビキニ サーフ女子 (5)


俺氏:(なんか篠塚さん、前よりも水着の面積が小さくなってないか!?エチエチボディの露出度が高くなって、前よりもさらに俺好みになってやがる!)


篠塚 彩:「俺くん、おはよう!今日も来てたんだね」

俺氏:「お、うん。暇だったから、なんとなくね」

篠塚 彩:「そうなんだあ。家近いって言ってたもんね!」


ビキニ サーフ女子 (2)


俺氏:(はあ…この笑顔、癒される~。この笑顔が見られるなら、僕はどんなに酷い罵られ方をしたって構わない!クラスで他の同級生にキモがられようと全然気にならないお)

俺氏:(それにしても・・・


ビキニ サーフ女子 (3)

デ、デカイ!!そしてエロい!)
 

俺氏:(胸のデカさ、エロさ、ともに100点!日焼け跡と相まって健康的なエロさが強調されており、僕の股間に強烈に訴えかけてくる。
しかも乳首の位置がうっすらと確認できるあたり、JKとは思えないエロさですな~)


篠塚 彩:「俺くん!?どうしたの?」

ビキニ サーフ女子 (2)

俺氏:(やばいっ!ガン見してたのがバレたか!?)

篠塚 彩:「あっ、俺くん。もしかして・・・」

俺氏:(ファー!! オワタ、絶対に終わった。キモがられてしまう…。クラスの女子の貴重なエロ水着を拝めるのも今日が最後。せめてしっかりと見納めして有終の美を飾ろう…)


篠塚 彩:「もしかして、俺くん。このペンダントが気になるの?」

ビキニ サーフ女子 (4)


俺氏:(゚゚゚д゚)!! 
  (なんだかよくわからないけど乗るしかない。このビッグウエーブに!)

俺氏:「あ、あっ、うん。そんなの付けてたっけなーと思って」

篠塚 彩:「これね、先週行ったサーフショップでもらったんだー。仲良くなった店員さんがいるんだけど、趣味で作ってるからどうぞって」

俺氏:「へぇ~。に、似合ってると思うよ」

篠塚 彩:「ありがと!私も気に入ってるんだよねー」

俺氏:(ふぅ~~~危ない危ない。なんとか乗り切れたみたいだ。今日のところは早く帰って篠塚さんの水着をオカズにランチタイムにしよう。)


篠塚 彩:「あっ、私、そろそろ帰らないとだからもう行くね!じゃあ、また明日学校で クルッ スタスタ」

俺氏:「う、うん。またあし…ったーーーー!!」


マイクロビキニ+サーフボード (6)


俺氏:(なっ!なんだ!あのTバックは!?エロ過ぎじゃねえか!
   1〇歳の女子高生があんな水着を着ていいのか?いやサーフィンだからいいのか?いや、いいわけがない(反語))

俺氏:(これは思いがけず、とんでもない当たりくじを引き当ててしまった!篠塚さんがもう少し離れたら写メに撮っておこうっと☆)


こうして僕は篠塚さんのエロビキニ姿をこっそり撮影しました。
家に帰ってからは早速篠塚さんのおっぱいを思い出しながらランチオナニーをし、夕方には篠塚さんの写メを見ながらティータイムオナニーをし、夕食後はもう一度篠塚さんの巨乳を思い出しながらデザートオナニーをして、寝る前にもう一度篠塚さんのエロビキニ写メを見ながら発射して、心地よい疲労感に導かれながら眠りにつきました。

「クラスメイトの女子をオカズにして、こんなことをしてはいけない…」
頭ではわかっていたのですが、僕にはどうしようもできませんでした。

あのエロい水着とエロい体を見てしまった僕は、明日学校で篠塚さんと顔を合わせた時にあのエロボディを思い出し、自動的に勃起してしまうかもしれません。学校でそんなことになったら大変です。
そうならないようにするため、いまうちに飽きるくらいヌいておくんだ!
僕は自分自身にそう言い聞かせ、クラスメイトとの淫靡なひと時を(妄想の中で)過ごしました。


おわり



こんな風にストーリーを作りながらエロシーンを作ると精子工場の稼働率が高くなり、精子の増産体制が長時間に及んでも全然苦にならなくなります。

男という生き物は、エロいシーンを見ているだけでは、それほどエロさを感じません。

オカズにされる女の子が一体どういう子で、どんな性格で、普段どのような生活を送っているのか?

こういったエロとは関係ない日常の情報を知ることで、性欲が掻き立てられるんです。
AVのインタビューシーンがあるのと同じ。

エロだけではイクことはできません。
エロくない日常シーンが間に挟まることで適度な緩急を生み出し、絶頂へと導いてくれるんです。

・・・そんな信念を抱きつつ、今日も僕は肉棒を握りました。